2026年4月16日木曜日

 奨学生行方不明の事件は、悲しい月末で終わった。まるで松本清張さんの「鬼畜」を地でゆくふじめゆくストーリーである。犯人の父親の顔が、角川書店版映画の犯人役、緒形拳さんの顔に重なる。そう感じるのは、私だけでないだろう。、大吉でした。

【剃髪】

でんきシェバーで、髭をそり、頭も念入りに剃った。徹底的に、剃った。眉毛だけが残った。残さず、剃り落とした。。一同、口開けて、ポカン!「ない!」怖いです。ここで、フォンキーキョウシュンの異名を持つ私。。キンキラキンのネックレスを付け、女性スタッフに「金反して」と冗談で、言った。まるで金貸の取立て。スキンヘッドがなんとも、似つかわしい。。「人聞きが悪い、悪い冗談は、やめてくださいよー

反りにしてもこわくなんかない。「」かわいい、似合っている。が大方の感想だ。わたしは、きにいっている。だいきち。


2026年4月15日水曜日

 リハビリの先生から、「よくここまで、出来るようになりましたね。信じられないほど進歩です。

」努力の成果だろう、だが、腰痛が出た。自主れんの遣り過ぎ。

「山口さん、やりすぎて傷めたら元の木阿弥ですよ!元より悪い、最悪じゃ!」「自習は、ほどほどに!」「いや!自主練習禁止‼️」「命令です‼️❗」「トホホホホ!!!!!ッ!あいった。」「山口さんは、努力家タイプだからがんばりすぎます。まます

遣り過ぎる!。」


それでもやらないわけには、いかない。フッシーのこわい顔が空しくなる。大吉。


2026年4月14日火曜日

今日は、歯医者受診と、書道教室。書道教室は、休みとなざんねん。大吉。

相変わらず、腰痛に苦しむ。


2026年3月10日火曜日

「ヤツホー」こだまは、『木霊』と、書くはそうだ。閉幕したがオリンビックで、選手を、はげまし、応援しているうちに、逆に、選手の笑顔に勇気をもらい、はげもされる。。こだまである。そういうきじ記事が、元紙のコラムに、あった。髙梨沙羅やりくりゅうの笑顔は、よかった。応援が、木霊の如く帰ってきた。入院して以来、当初から、このブログファンには、はげまされてきた。いま、心から、ありがとう、心から、ありがとう、来週、17日から、リハビリのかいご施設に、転所する。一歩前進する。エネルギーさが、動き始めた。木霊の如く、

今度は、俺の笑顔で、皆様を元気に、する。こんどは、俺の番だ。大吉。


2026年3月6日金曜日

 きようも、一日を終えた。このところ、腰痛に悩まされている。激痛。先日、一泊2日で自宅に帰った。図書館似よって、何冊か本を借りた。帰宅してのしょくじは、インセタントラーメン。ばかにするなかれ家内の特製ラーメン。佐世保市で有名な孫さんの小籠包付き。

佐世保市の繁華街アーケードを、家内に、車イスを押してもらつて、散歩した。電気屋にもよった。トランジスタラジオを、買った。つ。

自宅に、訪問マッサージ、鍼灸師。鍼をうってもらった。効果は、文章に、出来ない。微妙。あまりにも、重症過ぎる。

今夜も、痛み止のの薬を飲んで寝ることになるね。悪いとおもいつさつも、仕方ない。大吉。


2026年2月21日土曜日

 午前中、ボフデュランや、ジョンレノンの歌を

ユーチユーブできい!介護費のむすこさんはわ陸上自衛隊ににゆうたいしたせうだ。母親として、複雑な気持ちだろうとそうさぞうする。国会議事堂前がはじまる、戦争にむかわないでほしい。そしたちなたてねねにぬしてつなたまぬぶめわザウアター、!ー!!

この日は息子が、午後から面会にきました。車イスを押してもらい散歩なにでました。きもちよかったです、。ありがとう。それ自訴レジャーおたつしゃでー大吉。、

2026年1月26日月曜日

 市は司馬遼太郎の「陶芸」を読み始めた。文庫本。時が小さい。ハズキルーペを使いながらの読書、結構つかれる。それでも、読書しようという気力がでてきのは、気力回復の証だろう。丁喜ぶべきことであろう南無三‼️

2026年1月1日木曜日

 明けましておめでとう

2025年12月27日土曜日

 もういくつ寝ると御正月?正月は、自宅で過ごすことにしている。むすこが長崎からかえる。。31日空よく4日まで、自宅で、ゆっくりすごすつもり。4日は、介護車、(車イスごと乗車できる自動車、レンタルカー)を息子が、よ予約してくれた。。有り難い。どこにいこうか?思案橋。楽しいお正月になりそうだ。お年をお迎えください。有り難い。!たレをむすこが

2025年12月25日木曜日

 お世話になった寺族(住職の父親)がなくなった。こういう身体で気が引けたが、通夜、葬儀、共に参列した。励ましの言葉をきくのは、は、虚しいが、みんなの顔をみたら、元気がでてきた。参列して良かった。哀姿をみられたくない。しかしながら、このあわれな身体より見られたくないというこころのほうがよほどあわれにおもわれる。

人生、七転び八起き。私の場合。数知れず、ず。今回は、格別にどんそこだ。

にんげんは、強くなければ、生きていけない。優しくなければ生きる資格はない。と云う人もいる。山口、経淳、ころぶ度に優しくなった。

起きる度に、強くなつた。山口経淳どれ程強く、どれほど優しい人間だろうか❓計り知れない。経淳は、貴方の傍にいます。大吉でした。