2026年8月30日日曜日

 

新聞に投稿する短歌

を考えたが、短歌の定型の音数を無視している。じしあまり、じたらずは、当たり前だと割り切り、自由詩にしている。だから、短歌ではない。新聞社からも、問い合わせが、あつたが、最近は、じあまり、じたらずでもいいんですよ、と、うそぶいてごまかす。気持ちの表現こそが最優先事項。にじみでれば良いと、力説、説得している。もんくあるか?だ。
第2弾を考えた。ベランダに咲くひまわりが、題材。さだまさし風に物語にした。長くなつたが、よいフレーズがある。ここ、いいわねえと、思えるフレーズだ。シンガーソングライターであれば曲をつけ、自分で歌うところだ。とにかくできた。あと、ひとひねりして、完成。よし。大吉。
俳句の長崎新聞、グループ投稿、だい2弾募集の張り紙を作りばった。未だ反応なし。今回ば施設長はじめ、お偉いさんに話をして、一句ずつお願いする予定。どうなりますやら?ちなみに前回は、新聞に掲載去れた。大吉。


生きて生きているよるよ

 お元気?

見てくれて、ありがとう。大吉。