を考えたが、短歌の定型の音数を無視している。じしあまり、じたらずは、当たり前だと割り切り、自由詩にしている。だから、短歌ではない。新聞社からも、問い合わせが、あつたが、最近は、じあまり、じたらずでもいいんですよ、と、うそぶいてごまかす。気持ちの表現こそが最優先事項。にじみでれば良いと、力説、説得している。もんくあるか?だ。
第2弾を考えた。ベランダに咲くひまわりが、題材。さだまさし風に物語にした。長くなつたが、よいフレーズがある。ここ、いいわねえと、思えるフレーズだ。シンガーソングライターであれば曲をつけ、自分で歌うところだ。とにかくできた。あと、ひとひねりして、完成。よし。大吉。
やったね、一気呵成に3つもだ。素晴らしい。
返信削除ブログ再開、おめでとうございます。
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